韓国旅行、ハワイ旅行などツアーの手配はユニオンエアーサービスの「ユニパック」 ハワイの自社コンドミニアム「ワイキキパークハイツ」も予約受付中。

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海外渡航情報

大韓航空 日韓路線(期間限定)バゲージ2個に緩和

大韓航空 日韓路線 航空機受託無料手荷物(バゲージ)制限が 
2013年12月4日~2014年3月31日まで、個数緩和となります
■対象路線:日本各空港~韓国各空港(仁川、金浦、釜山、済州)への国際線
 出発日対象:2013年12月4日~2014年3月31日
 個数制緩和:エコノミークラス1名当たり 1個23kg ⇒往復共に2個計23kgまでとなります
※詳しくは、大韓航空 0088-21-2001へ

大韓航空 国際線の手荷物規定 個数制に変更

大韓航空は2012年10月1日(航空券発券日基準)から国際線全路線の手荷物規定を統一変更しました。これにより無料手荷物許容量及び超過手荷物料金が個数制で運営されます。
1)北米線(グアム・パラオ含む)は現行と変更ございません。
 ファースト   3個 1個毎 32kgを超えないこと
 プレステージ 2個 1個毎 32kgを超えないこと
 エコノミー  2個/1個(グアム、パラオ) 1個毎 23kgを超えないこと
※ブラジル発着旅程 Economy クラスご利用の場合は、1個毎 32Kg迄無料となります。
2)北米線以外 ご利用クラス 現行 ⇒ 変更後
 ファースト  40kg ⇒ 3個  1個毎 32kgを超えないこと
 プレステージ 30kg ⇒ 2個  1個毎 32kgを超えないこと
 エコノミー   20kg ⇒ 1個  1個毎 23kgを超えないこと
3)お子様について ※お子様:大人と同一規定 適用  ※座席を使用しない幼児:1個(10kgを超えないこと)
4)1個あたりのサイズ(縦・横・高さ 3辺の合計)全クラス 基本158cm以下となります
5)超過手荷物料金について*日本発はUSD建とし、円換算時の端数の最小単位は100円に切り上げ
☆超過手荷物料金料率(日本発)なお、個数、重量、サイズの超過等はそれぞれ個別に算定され、合算されます。
① 個数超過の場合(超過個数1個あたり下記の金額を申し受けます。)
 ※エコノミークラス利用の場合 
区間 超過個数1個あたりの金額
日本-韓国 USD70.00(追加1個目)、USD100.00(追加2個目以上)
日本-グアム USD100.00(追加1個目)、USD150.00(追加2個目以上)
日本-Area1 USD200.00(追加1個目から) 日本-ブラジル USD175.00(追加1個目から)
日本-Area3(*1) USD100.00(追加1個目)、USD150.00(追加2個目以上)
日本-南西太平洋 USD130.00(追加1個目)、USD200.00(追加2個目以上)
日本-Area2 USD130.00(追加1個目)、USD200.00(追加2個目以上)
  ※ファースト・プレステージクラスクラス利用の場合 
区間 超過個数1個あたりの金額
日本-韓国 USD100.00(追加1個目から) 日本-グアム USD150.00(追加1個目から)
日本-Area1 USD200.00(追加1個目から) 日本-ブラジル USD175.00(追加1個目から)
日本-Area3(*1) USD150.00(追加1個目から) 日本-南西太平洋 USD200.00(追加1個目から) 日本-Area2 USD200.00(追加1個目から)
  *1-中国、モンゴル、台湾、香港、マカオ、東南アジア、南アジア亜大陸等
② 重量超過の場合 - 1個あたりの重量超過分に対して下記金額を申し受けます。
区間 23kgを超え32kg以下 32kgを超え45kg以下
日本-韓国 USD50.00 USD100.00
日本-グアム USD75.00 USD150.00
日本-Area1 USD100.00 USD200.00
日本-ブラジル No Charge USD175.00
日本-Area3(*1) USD75.00 USD150.00
日本-南西太平洋 USD100.00 USD200.00
日本-Area2 USD100.00 USD200.00
  * ファーストクラス・プレステージクラスについては、1個あたりの重量が32kg以下である場合は無料でお預かりいたします。(サイズの制限はあります。)
  * 1個あたりの重量が45kgを超過する荷物については、受託手荷物として、お預かりすることができません。 *また、1個の重量が32kgを超過する荷物については、事前に弊社の承認がある場合に限り受託手荷物としてのお預かりが可能です。
③ サイズ超過の場合 -1個あたりのサイズ超過分に対して下記金額を申し受けます。
区間 158cmを超え203cm以下 *サイズは手荷物の縦横高さの3辺の和になります。
日本-韓国 USD100.00 日本-グアム USD150.00 日本-Area1 USD200.00 日本-ブラジルUSD175.00 日本-Area3(*1) USD150.00 日本-南西太平洋 USD200.00 日本-Area2 USD200.00
★その他ペット・ゴルフセット・サーフボード等の詳細は⇒http://www.koreana

米国への未成年者渡航について

米国国土安全保障省税関・国境警備局(CBP:United States Customs and Border Protection)より、未成年者(18歳未満の方)が単独または片方の親同伴で渡航する際、両親または同行しない親からの「渡航同意書(英文)」が必要になる旨、通達されております。

◆詳細(ビザハンドブックより)

8月20日現在、18歳未満の方が単独または片方の親同伴で渡航する場合、両親または同行しない親からの渡航同意書(英文)が必要です。
修学旅行や研修旅行などの団体渡航の場合も必要です。

同意書は自由フォームです。
同意書は公証を受けるよう、米国当局より推奨されています。
公証については、公証役場へお問い合せください。

離婚や死別等、法的な親権者がいない場合、その理由を証明する書類(戸籍謄本等)、片方の親を指名する出生証明書、死亡診断書などを提出ください。(いづれも英語)

なお、同意書は必ずしも入国時に提出を求められるものではありません。
ただし、同意書を求められた際、同意書を提出できない場合には、単独または片方の親同伴で渡航する子供の状況が完全に確認されるまで拘束、または入国拒否される可能性があります。

本文は以下のURLよりご確認いただけます。
米国国土安全保障省税関・国境警備局(CBP)ウェブサイト:日本語
http://japanese.japan.usembassy.gov/j/info/tinfoj-cbp-child.html

★★★★★★未成年保護者同意書サンプル★★★★★★
http://unipack.union-air.co.jp/pdf/usa-info01.pdf

弊社では渡航同意書(英文)の代行手配は承っておりません。
その為、お客様ご自身にてご用意ください。

※ご両親様がご旅行に同行される場合には、同意書は不要です。

韓国入国時の外国人指紋、顔写真認証制度 2012年1月実施

2012年1月1日より、韓国内の全ての空港・港等において入国しようとする外国人(17歳未満の者を除く)は、入国審査時に指紋(両手人差し指)及び顔情報の提供が義務付けられます。
日本に在住する韓国籍の方(韓国旅券をお持ちの方)は指紋・顔写真提供の手続きは不要です。

新制度による入国審査の流れは以下のとおりです。

【ステップ1】入国審査ブースにて、旅券、入国カードの提出
   ↓
【ステップ2】ブースに設置された端末にて両手人差し指のスキャン
   ↓
【ステップ3】上記端末にて顔写真の撮影(※帽子、サングラス、マスク等は外す)
   ↓
【ステップ4】通常の入国審査を経て終了

<<参考>>
韓国観光公社の情報掲載ページ
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/MA/MA_JA_9_6_1.jsp?cid=1503230#.TvFDW0smKr8.twitter
 ↑↑↑
2011年12月15日時点の情報
韓国法務局出入国企画課では、現在一部の外国人を対象に実施していた外国人指紋・顔確認制度を来る2012年1月1日より全ての入国外国人を対象に実施する予定です。
法律上資料提供義務免除者を除いた17才以上の全ての外国人入国者を対象に指紋及び顔情報を収集と共に確認する制度です。
韓国全空港(湾)に入国審査台に指紋・顔情報確認装備360台を設置予定です。

国際線:航空機内への液体物持込み制限について

国際民間航空機関(ICAO)の指示のもと、航空機内への液体物の持ち込みが制限されています。
(液体物とはクリーム、ジェル、マスカラ、エアゾールも含みます。)

■液体物を100ml以下の個々の容器に入れます。
(100mlを超える容器に100ml以下の液体物が入っていてもいけません。)

■容器を1リットル(縦横合計40cm以内が目安)以下のジッパー付き無色透明プラスチック制の袋に余裕をもってまとめます。

■容器を入れたプラスチック袋は、1人1袋までです。
(プラスチック製の袋を、検査場において検査員に提示してください。)

※上記制限は受託手荷物には適用されません。
プラスチック製の袋に入りきらない液体物は、受託手荷物として航空会社カウンター等で預けてください。

※医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食は手荷物より取り出し保安検査の際に係員へ申告すれば、客室内で必要な限り100ml以上の持込みが可能です。
但し、これらの液体物が航空機内において必要であることを示すために、処方箋や医師の診断書等の提示を求められる場合がございます。

※保安検査後に、免税店等で購入された液体物は機内への持込みが可能です。
但し、国際線に乗り継ぐ場合は、保安検査の際に、その国のルールに従い没収される可能性がありますので、事前に搭乗する航空会社にご確認をお願い致します。


予告なしに規制の内容が変更される場合や各国により規制の内容が異なる場合がございますので、最新の情報は、国土交通省ホームページや各航空会社ホームページ、空港係員・保安検査場係員にご確認ください。
なお、機内持込みの可否は、通常の保安検査と同様に最終的には保安検査場係員の判断となります。
お客様のご理解とご協力をお願いいたします。


■国土交通省ホームページ:http://www.mlit.go.jp/koku/index.html

【重要】ESTA:北米・ハワイ行きのお客様へ

2009年1月12日以降、米国の法律によりビザ免除プログラムを利用し て飛行機又は船で米国に渡航する全ての渡航者に対して、搭乗又は乗船する前に「電子渡航認証システム(ESTA)」での申請が義務付けられました。
つきましては、ご出発前に余裕をもって申請をお済ませいただきます様ご案内させて頂きます。

※ESTA申請は現在有料となっております。(2010年9月8日より)
一人当たり一回につき14米ドルをクレジットカード決済となります。
    
【基本情報】

2009年1月12日以降に短期滞在(90日以内)ビザ免除プログラム(VWP)を使って、無査証で米国へ渡航・通過する場合ESTAによる渡航認証を取得するよう義務付けられました。
ESTAの有無は、米国へ出発する際の航空(船)会社のチェックイン時に確認され、取得していない場合、搭乗(乗船)することが出来ません。
ビザ免除プログラムは、米国国土安全保障省(DHS)により管理されており、日本などの参加国の資格のある国民がビザ(査証)を取得せずに、90日以下の商用又は観光目的の滞在の為に渡米できる制度です。

●ESTAで渡航認証が不要のケース
・米国入国に査証が必要となる方
(留学や就労など、短期観光、商用以外の目的で渡米する方や、査証免除の対象になっていない国籍の方)
・グアム査証免除プログラムを利用しグアムへ渡航する方
・サイパンに渡航する方
(現在、米国の行政制度は適用されない為不要ですが、変更になる可能性があります。未定)

【渡航認証の取得期限】

遅くとも米国へ出発する72時間前までにはESTAで渡航認証を取得することが推奨されています。
ただし、ESTAは搭乗直前および緊急の渡航者にも対応可能です。

【取得した渡航認証の有効期限】

取得から2年間有効で、取得した時点で旅券の有効期限が2年未満の場合は旅券の有効期限までとなります。
2年間の有効切れ又渡航認証の有効期間中に旅券に記載されている情報に変更があった場合、新たに渡航認証を取得する必要があります。
旅券以外の情報の変更については渡航認証の更新となりますが、これらの情報の入力は必須となっていません。

【申請方法】
 
基本的にお客様ご自身にてのご登録をお願いしております。
ESTA日本語サイト(https://esta.cbp.dhs.gov/esta/application.html?execution=e5s1)にアクセスの上、ご取得下さい。

当社にて代行手続きをご希望の場合はお一人様一回につき:¥6,900-(実費込み)にて承っております。
ご依頼ご希望の場合はご連絡下さいませ。

※代行手続きは弊社にてご旅行又は航空券をご予約のお客様のみに限らせて頂きます。ESTA代行手続きのみのご依頼はお受けできません。

【注意事項】
   
・この電子渡航認証は米国への入国を保障するものではありません。
・2009年1月12日以降、渡航前にESTAによる渡航認証の申請、取得を行なっていないとビザ免除プログラム渡航者は搭乗、乗船を拒否されます。
・取得が拒否された場合は、査証の申請が必要となります。
査証の取得には非常に時間を要す場合がございます。お早めに登録申請を行なって下さい。
尚、査証取得事由によるご旅行の取り消しは所定の取消料がかかります。

【お問合せ】

ESTA登録に関するお問合せは米国大使館または米国国土安全保障省(DHS)のホームページをご参照ください。
    
●在京米国大使館 http://japanese.japan.usembassy.gov/
●米国国土安全保障省 http://www.cbp.gov/xp/cgov/travel/
●外務省 http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us.html

※代行申請以外のお問合せ(ESTA登録方法、ご相談、申請結果)は弊社ではお受けできませんのでご了承下さいませ。

【免責事項】

※上記内容は日本国籍の方を対象にご案内したものです。
※上記情報は2011年11月現在の情報となり、随時予告なしに変更になる場合もございます。予めご了承下さい。
最新の情報は米国大使館ウェブサイト(http://japanese.japan.usembassy.gov/)にて必ずご確認下さい。
※当ページをご覧頂き、申請された結果、何らかの損害を被った場合でも弊社は一切責任を負いかねますので予めご了承下さい。

旅券(パスポート)・査証(ビザ)等のご案内

旅行に必要な旅券(パスポート)・査証(ビザ)等の取得は、原則お客様ご自身で行なっていただきます。

●パスポート(旅券)の取得方法(外務省:Passport A to Z)
 http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html

●パスポート(旅券)の取得場所(外務省:全国旅券課窓口)
 http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_6.html

 訪問する国により入国時、乗継時等における旅券の必要残存期間が異なります。
 弊社では残存有効期間のある旅券(パスポート)をお持ちの方も残存有効期間が
 6ヶ月未満の場合は更新されることをお勧めしております。

 日本国籍ではないお客様は、自国の領事館・渡航先国の領事館・入国管理局に訪問する国、
 及び乗り継をする国での旅券の残存期間及び査証の有無をお問い合わせ下さい。
 またご旅行後日本へ「ご帰国・ご入国の際必要な各諸条件、書類等」はご旅行前に
 必ずお客様ご自身で移民局、大使館へご確認いただきお手続きを行なって下さい。

※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあります。
 最新情報は大使館、外務省等のWEBサイトをご確認ください。
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ご利用可能カード
株式会社ユニオンエアーサービス

<東京本社>
・ハワイデスク TEL: 03-3498-7280
・韓国デスク  TEL: 03-3498-7446
・ツアーデスク TEL: 03-3498-7280
<大阪支店>
TEL: 06-6271-0043
<福岡支店>
TEL: 092-474-8515

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