★日本⇔ロンドン・ガトウィック空港往復券キャンペーン中! 35,000円~★
オリンピックが間近に迫り、大韓航空がロンドン・ガトウィック空港へ新就航!
それに伴い、東京、大阪、福岡発⇔ロンドン・ガトウィック往復航空券を
キャンペーン料金で販売中!
●ソウル仁川-ロンドンガトウィック空港線 スケジュール
KE959便 ソウル仁川発18:45 ロンドンガトウィック着22:55 火・木・土曜日
KE960便 ガトウィック発10:30 ソウル仁川着05:25+1(翌日) 水・金・日曜日
※ スケジュールは予告無く変更になる場合がございます。ご利用の際ご確認下さい。
~ご利用可能経路~
日本-(ソウル仁川空港経由)-ガトウィック-(ソウル仁川空港経由)-日本
または
日本-(ソウル仁川空港経由)-ヒースロー/ガトウィック-(ソウル仁川空港経由)-日本
~成田発~
5/20~5/31 35,000円
6/01~7/12 43,000円
~関空発~
5/20~5/31 38,000円
6/01~7/12 43,000円
~福岡~
5/20~5/31 38,000円
6/01~7/12 43,000円
・週末料金無し!!
・7/16帰着のみアップ料金あり
※別途、税金+燃油特別付加運賃が必要です。
上記空港以外も取り扱いしております。ぜひ、ご予約をお待ちしております!!
詳細はK-TRIPサイトにて!!URL:
http://www.k-trip.com/
K-TRIP カスタマーセンター
TEL :03-3498-7277
eMAIL:customer@k-trip.com
営業時間 月~金曜日 09:30~18:00
土曜日 09:30~13:00
日曜・祝日 休日
大韓航空 国際線の手荷物規定 個数制に統一
(2012.5.16)
大韓航空は5月31日(航空券発券日基準)から国際線全路線の手荷物規定を統一します。
これにより無料手荷物許容量及び超過手荷物料金が個数制で運営されます。
1、規定変更内容 : 全方面 個数制へ変更
2、変更適用日時 : 2012年5月31日
(航空券の発券日基準です。※出発便基準ではございません。
発券日とは、お手元に航空券が届いた日付です。)
1)北米線(グアム・パラオ含む)は現行と変更ございません。
ご利用クラス
ファースト 3個 1個毎 32kgを超えないこと
プレステージ 2個 1個毎 32kgを超えないこと
エコノミー 2個/1個(グアム、パラオ) 1個毎 23kgを超えないこと
※ブラジル発着旅程 Economy クラスご利用の場合は、1個毎 32Kg迄無料となります。
2)北米線以外
ご利用クラス 現行 ⇒ 変更後
ファースト 40kg ⇒ 3個 1個毎 32kgを超えないこと
プレステージ 30kg ⇒ 2個 1個毎 32kgを超えないこと
エコノミー 20kg ⇒ 1個 1個毎 23kgを超えないこと
3)お子様について
※お子様 : 大人と同一規定 適用
※座席を使用しない幼児 : 1個 ( 10kgを超えないこと )
この度の変更は多くの航空会社が取り入れる個数制度を適用して各航空会社間の円滑な連結輸送とお客さまの利便性を考慮し改定することといたしました。大韓航空は、今後もグローバルスタンダードに合わせ規定を簡略化していく計画です。
手荷物に関するお問い合わせは、日本地域サービスセンターへ
0088-21-2001(フリーコール)06-6264-3311(携帯、IP電話より)
[ワイキキパークハイツ]4月以降のルーム料金発表♪
リピーター様、大変お待たせしました。
部屋を自社所有しているコンドミニアム【ワイキキパークハイツ】の
4月~9月までのルーム料金をアップしました。
http://unipack.union-air.co.jp/wph.php
航空券の予約と併せてご予約いただきますと【プラス航空券手配割引】で
宿泊代金も割引できます。
詳細はスタッフまでお気軽にお問合せ下さい。
韓国入国時の外国人指紋、顔写真認証制度 2012年1月実施
2012年1月1日より、韓国内の全ての空港・港等において入国しようとする外国人(17歳未満の者を除く)は、入国審査時に指紋(両手人差し指)及び顔情報の提供が義務付けられます。
日本に在住する韓国籍の方(韓国旅券をお持ちの方)は指紋・顔写真提供の手続きは不要です。
新制度による入国審査の流れは以下のとおりです。
【ステップ1】入国審査ブースにて、旅券、入国カードの提出
↓
【ステップ2】ブースに設置された端末にて両手人差し指のスキャン
↓
【ステップ3】上記端末にて顔写真の撮影(※帽子、サングラス、マスク等は外す)
↓
【ステップ4】通常の入国審査を経て終了
<<参考>>
韓国観光公社の情報掲載ページ
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/MA/MA_JA_9_6_1.jsp?cid=1503230#.TvFDW0smKr8.twitter
↑↑↑
2011年12月15日時点の情報
韓国法務局出入国企画課では、現在一部の外国人を対象に実施していた外国人指紋・顔確認制度を来る2012年1月1日より全ての入国外国人を対象に実施する予定です。
法律上資料提供義務免除者を除いた17才以上の全ての外国人入国者を対象に指紋及び顔情報を収集と共に確認する制度です。
韓国全空港(湾)に入国審査台に指紋・顔情報確認装備360台を設置予定です。
国際線:航空機内への液体物持込み制限について
国際民間航空機関(ICAO)の指示のもと、航空機内への液体物の持ち込みが制限されています。
(液体物とはクリーム、ジェル、マスカラ、エアゾールも含みます。)
■液体物を100ml以下の個々の容器に入れます。
(100mlを超える容器に100ml以下の液体物が入っていてもいけません。)
■容器を1リットル(縦横合計40cm以内が目安)以下のジッパー付き無色透明プラスチック制の袋に余裕をもってまとめます。
■容器を入れたプラスチック袋は、1人1袋までです。
(プラスチック製の袋を、検査場において検査員に提示してください。)
※上記制限は受託手荷物には適用されません。
プラスチック製の袋に入りきらない液体物は、受託手荷物として航空会社カウンター等で預けてください。
※医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食は手荷物より取り出し保安検査の際に係員へ申告すれば、客室内で必要な限り100ml以上の持込みが可能です。
但し、これらの液体物が航空機内において必要であることを示すために、処方箋や医師の診断書等の提示を求められる場合がございます。
※保安検査後に、免税店等で購入された液体物は機内への持込みが可能です。
但し、国際線に乗り継ぐ場合は、保安検査の際に、その国のルールに従い没収される可能性がありますので、事前に搭乗する航空会社にご確認をお願い致します。
予告なしに規制の内容が変更される場合や各国により規制の内容が異なる場合がございますので、最新の情報は、国土交通省ホームページや各航空会社ホームページ、空港係員・保安検査場係員にご確認ください。
なお、機内持込みの可否は、通常の保安検査と同様に最終的には保安検査場係員の判断となります。
お客様のご理解とご協力をお願いいたします。
■国土交通省ホームページ:
http://www.mlit.go.jp/koku/index.html
韓国入国時の外国人指紋、顔写真認証制度 2012年1月実施
2012年1月1日より、韓国内の全ての空港・港等において入国しようとする外国人(17歳未満の者を除く)は、入国審査時に指紋(両手人差し指)及び顔情報の提供が義務付けられます。
日本に在住する韓国籍の方(韓国旅券をお持ちの方)は指紋・顔写真提供の手続きは不要です。
新制度による入国審査の流れは以下のとおりです。
【ステップ1】入国審査ブースにて、旅券、入国カードの提出
↓
【ステップ2】ブースに設置された端末にて両手人差し指のスキャン
↓
【ステップ3】上記端末にて顔写真の撮影(※帽子、サングラス、マスク等は外す)
↓
【ステップ4】通常の入国審査を経て終了
<<参考>>
韓国観光公社の情報掲載ページ
http://japanese.visitkorea.or.kr/jpn/MA/MA_JA_9_6_1.jsp?cid=1503230#.TvFDW0smKr8.twitter
↑↑↑
2011年12月15日時点の情報
韓国法務局出入国企画課では、現在一部の外国人を対象に実施していた外国人指紋・顔確認制度を来る2012年1月1日より全ての入国外国人を対象に実施する予定です。
法律上資料提供義務免除者を除いた17才以上の全ての外国人入国者を対象に指紋及び顔情報を収集と共に確認する制度です。
韓国全空港(湾)に入国審査台に指紋・顔情報確認装備360台を設置予定です。
【関空~釜山線増便のお知らせ】
2012年2月1日より、関西空港⇔釜山空港線が増便になります。
【関西空港⇔釜山線 スケジュール】
往路:KE760便 関西空港発 18:55→ 釜山空港着 20:25 毎日
復路:KE759便 釜山空港発 16:35 → 関西空港着 17:55 毎日
※スケジュールは変更となる場合がございます。
【重要】ESTA:北米・ハワイ行きのお客様へ
2009年1月12日以降、米国の法律によりビザ免除プログラムを利用し て飛行機又は船で米国に渡航する全ての渡航者に対して、搭乗又は乗船する前に「電子渡航認証システム(ESTA)」での申請が義務付けられました。
つきましては、ご出発前に余裕をもって申請をお済ませいただきます様ご案内させて頂きます。
※ESTA申請は現在有料となっております。(2010年9月8日より)
一人当たり一回につき14米ドルをクレジットカード決済となります。
【基本情報】
2009年1月12日以降に短期滞在(90日以内)ビザ免除プログラム(VWP)を使って、無査証で米国へ渡航・通過する場合ESTAによる渡航認証を取得するよう義務付けられました。
ESTAの有無は、米国へ出発する際の航空(船)会社のチェックイン時に確認され、取得していない場合、搭乗(乗船)することが出来ません。
ビザ免除プログラムは、米国国土安全保障省(DHS)により管理されており、日本などの参加国の資格のある国民がビザ(査証)を取得せずに、90日以下の商用又は観光目的の滞在の為に渡米できる制度です。
●ESTAで渡航認証が不要のケース
・米国入国に査証が必要となる方
(留学や就労など、短期観光、商用以外の目的で渡米する方や、査証免除の対象になっていない国籍の方)
・グアム査証免除プログラムを利用しグアムへ渡航する方
・サイパンに渡航する方
(現在、米国の行政制度は適用されない為不要ですが、変更になる可能性があります。未定)
【渡航認証の取得期限】
遅くとも米国へ出発する72時間前までにはESTAで渡航認証を取得することが推奨されています。
ただし、ESTAは搭乗直前および緊急の渡航者にも対応可能です。
【取得した渡航認証の有効期限】
取得から2年間有効で、取得した時点で旅券の有効期限が2年未満の場合は旅券の有効期限までとなります。
2年間の有効切れ又渡航認証の有効期間中に旅券に記載されている情報に変更があった場合、新たに渡航認証を取得する必要があります。
旅券以外の情報の変更については渡航認証の更新となりますが、これらの情報の入力は必須となっていません。
【申請方法】
基本的にお客様ご自身にてのご登録をお願いしております。
ESTA日本語サイト(
https://esta.cbp.dhs.gov/esta/application.html?execution=e5s1)にアクセスの上、ご取得下さい。
当社にて代行手続きをご希望の場合はお一人様一回につき(¥4,200-)+実費$14にて承っております。
ご依頼ご希望の場合はご連絡下さいませ。
※代行手続きは弊社にてご旅行又は航空券をご予約のお客様のみに限らせて頂きます。ESTA代行手続きのみのご依頼はお受けできません。
【注意事項】
・この電子渡航認証は米国への入国を保障するものではありません。
・2009年1月12日以降、渡航前にESTAによる渡航認証の申請、取得を行なっていないとビザ免除プログラム渡航者は搭乗、乗船を拒否されます。
・取得が拒否された場合は、査証の申請が必要となります。
査証の取得には非常に時間を要す場合がございます。お早めに登録申請を行なって下さい。
尚、査証取得事由によるご旅行の取り消しは所定の取消料がかかります。
【お問合せ】
ESTA登録に関するお問合せは米国大使館または米国国土安全保障省(DHS)のホームページをご参照ください。
●在京米国大使館
http://japanese.japan.usembassy.gov/
●米国国土安全保障省
http://www.cbp.gov/xp/cgov/travel/
●外務省
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/us.html
※代行申請以外のお問合せ(ESTA登録方法、ご相談、申請結果)は弊社ではお受けできませんのでご了承下さいませ。
【免責事項】
※上記内容は日本国籍の方を対象にご案内したものです。
※上記情報は2011年11月現在の情報となり、随時予告なしに変更になる場合もございます。予めご了承下さい。
最新の情報は米国大使館ウェブサイト(
http://japanese.japan.usembassy.gov/)にて必ずご確認下さい。
※当ページをご覧頂き、申請された結果、何らかの損害を被った場合でも弊社は一切責任を負いかねますので予めご了承下さい。
国際線:航空機内への液体物持込み制限について
国際民間航空機関(ICAO)の指示のもと、航空機内への液体物の持ち込みが制限されています。
(液体物とはクリーム、ジェル、マスカラ、エアゾールも含みます。)
■液体物を100ml以下の個々の容器に入れます。
(100mlを超える容器に100ml以下の液体物が入っていてもいけません。)
■容器を1リットル(縦横合計40cm以内が目安)以下のジッパー付き無色透明プラスチック制の袋に余裕をもってまとめます。
■容器を入れたプラスチック袋は、1人1袋までです。
(プラスチック製の袋を、検査場において検査員に提示してください。)
※上記制限は受託手荷物には適用されません。
プラスチック製の袋に入りきらない液体物は、受託手荷物として航空会社カウンター等で預けてください。
※医薬品、ベビーミルク/ベビーフード、特別な制限食は手荷物より取り出し保安検査の際に係員へ申告すれば、客室内で必要な限り100ml以上の持込みが可能です。
但し、これらの液体物が航空機内において必要であることを示すために、処方箋や医師の診断書等の提示を求められる場合がございます。
※保安検査後に、免税店等で購入された液体物は機内への持込みが可能です。
但し、国際線に乗り継ぐ場合は、保安検査の際に、その国のルールに従い没収される可能性がありますので、事前に搭乗する航空会社にご確認をお願い致します。
予告なしに規制の内容が変更される場合や各国により規制の内容が異なる場合がございますので、最新の情報は、国土交通省ホームページや各航空会社ホームページ、空港係員・保安検査場係員にご確認ください。
なお、機内持込みの可否は、通常の保安検査と同様に最終的には保安検査場係員の判断となります。
お客様のご理解とご協力をお願いいたします。
■国土交通省ホームページ:
http://www.mlit.go.jp/koku/index.html
旅券(パスポート)・査証(ビザ)等のご案内
旅行に必要な旅券(パスポート)・査証(ビザ)等の取得は、原則お客様ご自身で行なっていただきます。
●パスポート(旅券)の取得方法(外務省:Passport A to Z)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/index.html
●パスポート(旅券)の取得場所(外務省:全国旅券課窓口)
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/passport/pass_6.html
訪問する国により入国時、乗継時等における旅券の必要残存期間が異なります。
弊社では残存有効期間のある旅券(パスポート)をお持ちの方も残存有効期間が
6ヶ月未満の場合は更新されることをお勧めしております。
日本国籍ではないお客様は、自国の領事館・渡航先国の領事館・入国管理局に訪問する国、
及び乗り継をする国での旅券の残存期間及び査証の有無をお問い合わせ下さい。
またご旅行後日本へ「ご帰国・ご入国の際必要な各諸条件、書類等」はご旅行前に
必ずお客様ご自身で移民局、大使館へご確認いただきお手続きを行なって下さい。
※ビザ・パスポート等の情報は予告なく変更されることがあります。
最新情報は大使館、外務省等のWEBサイトをご確認ください。